エレショップblog

半導体・センサー・マイコン・電子工作キットほか、各種電子部品の専門店「共立エレショップ」から主に電子工作の関連情報をお届けします。 http://eleshop.jp/

記事担当:
ハンダ付け不要-非マイコン系


今回の記事は!
ヌイグルミの目を光らせちゃいましょう!な、(私的に)女子力がかなり必要なコトをしようと思います!
裁縫道具を使うなんて、なんて久しぶり…。

かわゆい!
今回使うのは、このウサちゃんのヌイグルミです!
まるまるコロンとしてて、なんて可愛い

そして、あわせる電子部品は…コレです!
★「圧電素子■ジャンク■」(PIEZO-DJK)
じゃじゃじゃじゃーん

こんな感じ。
どっちが表で…どっちが裏なのか…?ぺらんぺらん
とっても薄くて固いんですけど、ちょっと力を入れると曲がるんですよね。



何故これを曲げるとLEDが光るのかというと…「圧電素子」というものが使われているんですよね。
圧電素子」とは何ぞや?というと、圧力をかけると電気を出す物質で出来た部品なんですね。
だから「圧電素子」が入っているこの板を曲げると、圧力がかかって電気が発生して、LEDが光ルンです!

さてこの「圧電素子」なんですが、実は圧力を加える交流の電気を出します
交流と言うのはザックリ言うとプラスとマイナスが頻繁に入れ替わる電気の事で、家のコンセントから出ている電気がこの交流です。
対してLED直流、プラスはプラス、マイナスはマイナスと変わる事の無い電気で光ります。
LEDって、プラスとマイナスを間違えてつないだら壊れるんじゃないの?って思いますよね。
でも今回の圧電素子の場合、出てくる電流が小さいのでLEDを壊す事が無いんだそうです。
つまり、LEDのプラスマイナスを気にせずに取り付けることが出来て、私的にはとっても楽だと思いました!へへ。

コレを組み合わせて何を作りたいかというと、《押すと目が光るウサちゃん》なのです!!

さてさて、それでは作っていきましょう!
背中をあけるウサー
まずは、このうさちゃんの背中をあけます

何か出てきたウサー
そして、綿を取り出す

そして。この目にLEDを通す穴をあけようと思います!
穴をあける方法は色々あると思うのですが、私はマイハンダコテ(★DASH低価格セラミックヒーターハンダこて15W はんだ付け入門セット)(もちろん、ハンダ付け用とは別のコテ先ですよ)で、ちょっとずつ溶かしちゃいます

がっつりアイメイクしたみたい
こんな感じ。結構難しかったです。そして怖い。が、フチがいい感じに溶けて固まったので、LED固定するには良いかな、と。布を切って目のフチが解けるのがイヤだったんです。縫えばイイじゃない…という声が聞こえてきます…フフ。

さて、次は目の部分にあたるLEDの足を折り曲げます!(★直尺 シルバー15cm)
適当に曲げすぎた
そのままでは長すぎたので、適当に切って、適当に折りました。(★ミニチュアニッパ)
 
ここで注意なのが、切る際の長さと曲げる方向です。
あまり短くすると、折り曲げて挿しこむ際に長さが足りなくて焦るので注意です!
LEDの曲げる方向は、目を同時に光らせるか、交互に光らせるかで向きが変わります。
圧電素子の説明のところでも書きましたけど、圧電素子交流を出します
なので2本のLEDのプラスとマイナスを入れ替えて付けると、LEDは交互に光る事になります。
交流はプラスとマイナスが頻繁に入れ替わっているわけですから、常にどちらかのLEDが光っている状態になるんですね。
今回は交互に目を光らせたかったのでLEDの方向が逆になるように曲げました。

きっちりハマるけど、ふとした瞬間に取れる
一旦、挿入してみました。
向き、角度の微調整をしてみましたが、問題発生
ただ挿すだけだと、抜けるんです。モジュールからLEDが。
本来挿すべきところじゃ無い穴に挿してますからね…そりゃ抜けますわよね、と。
なので、これを用意しました!「ホットボンド」(グルーガン)(★グルーガン)ー!!!

ガッチガチに固めてやりましたわ!
これで、LEDとモジュールをしっかり固定します。初めて使ったんですが、これ便利ですね。

モジュールにLEDを固定したら、いよいよお目めにLEDを挿すんですが、布とLEDでは引っかかるところが無いのですぐに目が抜けちゃいます
ということで、ここでも「ホットボンド」(グルーガン)ー!!!

シャキーン!

布とLED固定させました。
これで、動きません!安心。
調子に乗ってモジュールの端もウサちゃんの手辺りに固定しました。

さてモジュールの固定場所なのですが、後で場所を変えたくなっても動かせないので、くっつける際はそこで良いのかきちんと考えないといけませんよ!

後は、出した綿をつめなおしてウサちゃんの形整えて開けた背中を再度縫います

見よ、この勇ましい背中を!…ウソデス、裁縫ガンバリマス。
背中に鬣生えた感じになりましたが…これはこれで、レベルアップした感じがして良いですよね!…もうちょっと、お裁縫も勉強します。


さて、それではどんな風に光るのか、動画で確認してみてください!



自分の手で、既成品のヌイグルミ電子部品を組み合わせて別のものを作る」というのが、とっても面白いですね!


是非、チャレンジしてみてくださいね~!


(記事:オカポン)

更新予定:毎週木曜日(次回は7月28日です!)



★記事内で紹介した商品は、こちらから購入できます!★

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圧電素子■ジャンク■ PIEZO-DJK 1個 こちらから→
超高輝度LED 5φ 赤 OSR5PA5201A-VW 1個
直尺 シルバー15cm 13005 1個
DASH低価格セラミックヒーターハンダこて15W
はんだ付け入門セット
FX650-84 1個
グルーガン 3537 1個
ミニチュアニッパ N-31 1個
※個数を記入していますが、リンク先ページ内で変更可能です。

記事担当:
ハンダ付け必須-非マイコン系


★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)を作り終わったので、ワンダーキットの光物キットはこれで全て作りました。(2016/07/07現在)
ミッションコンプリートです!
ワンダーキット制覇の道はまだ始まったばかりですけど、これで一区切り付いたかと思うと気持ちがいいですね!
この心地よい達成感を、皆様にもおすそ分けしたいです!

今まで作った光キットたち

さて、光物キットを作り終えて不満に思ったことがあります。
それは、LEDを点けたり消したりするのにいちいち電池を外さないといけないところ。
動画の撮影とかしててもそれが不便で大変でした。
途中、★「LED順送りキット」(LED-4015GTR)の時は先輩社員さんが無理やりスイッチを付けてくれたりもしましたが、なんだか電線がいっぱいでグチャグチャになっていて、電工女子的にはよろしくないなぁ…と思っていました。

有り難いのデスヨ!
じゃぁもっとシンプルキットに直接スイッチを付けたらいいじゃない!
と思い立ちました!

まずはシリコンハウス2階に行って代表的なスイッチを借りてきました。

色々な種類のスイッチがあるんですねぇ。
一つずつ見ていきましょう。

名前がめちゃくちゃ格好良いですよね!波動!!
まずは「波動スイッチ」です。
電源のスイッチと言えばパチンパチンと操作をするこの「波動スイッチ」が浮かびます。
壁の電気のスイッチとかこんな形してますよね。
スイッチのところが波みたいな形をしているから「波動スイッチ」と言うんだそうです。
他にも「シーソースイッチ」とか「ロッカスイッチ」と言う呼び方もするそうです。

スイッチっていつまでも触っていたくなりますよね。
次は「トグルスイッチ」です。
本体から延びた棒をパチパチ動かしてオンオフするスイッチです。
調べてみると「ONとOFFなど二つの状態を切り替える機構の事」を「トグル」と言うんだそうです。
あれ?それなら波動スイッチとか一般的なスイッチは全部「トグルスイッチ」になるんじゃ…?
と思っていたら、実は「トグルスイッチ」の「トグル」は機構の事ではなく、帽子などをかける「止め釘」の事なんだそうで、スイッチ本体から延びた棒がその帽子をかける止め釘に似ている事から「トグルスイッチ」と呼ばれるようになったんだそうです。

カチカチしたい。カチカチカチ
次は「押しボタンスイッチ」です。
これもよく見かけるスイッチですね。目の前にあるとつい押したくなるアレです。
いろんな形大きさがあるので選ぶのに迷ってしまう困ったスイッチです。

色々な場所で使われている模様。マウスとか。
次は「マイクロスイッチ」です。
マイクロスイッチも押しボタンスイッチの様にポチポチ押してスイッチを入れるんですけど、ザクッと言うと押しボタンスイッチの中でも小さな動きや小さな力でオンオフできるスイッチの事なんだそうです。
ちょっとした事でスイッチが入るので、センサーの変わりに使われたりもするみたいです。

これもおなじみ。
次は「スライドスイッチ」です。
本体から出ている突起を横に動かして(スライドさせて)オンオフするので「スライドスイッチ」と言うんだそうです。
このスライドスイッチも、よく見かけるスイッチですね。

初めて知りました!タクタイルスイッチ。
最後は「タクタイルスイッチ」です。
「タクトスイッチ」と言うとピンと来る人も多いと思いますが、「タクトスイッチ」と言うのはアルプス電気の商標だそうで、一般名は「タクタイルスイッチ」と言うんだそうです。
「ホチキス」と「ステープラー」みたいなものですね。
「タクタイルスイッチ」と言うのは「感触のあるスイッチ」と言う意味だそうで、押した時にカチッカチッとクリック感があるのが特徴だそうです。

今回紹介した以外にも色々なスイッチがあるんですけど、今回の趣旨はキットにスイッチを付けよう!ってことなのでこの辺にしておきますね!
スイッチに興味が沸いた人はエレショップの検索窓で「スイッチ」と入力してみてください。
いろんなスイッチが出てきますよ!

さて、いろんなスイッチを見比べて見て、今回私が選んだのはこのスイッチです!

名前がめちゃくちゃ格好良いですよね!波動!!
じゃじゃん!「波動スイッチ」★「ON-OFF表示付波動スイッチ黒」(DS-850K-S-ON-K)です!
片手でパチパチできるのと、見た目にONとOFFが判りやすいので一目で気に入りました!
なにせスイッチに書いてますからね。ONとOFFが。

では早速★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)にスイッチを付けてみましょう。
先輩社員さんのアドバイスで一番シンプルでカンタンな方法でスイッチを付けてみます。

まず電池をつなぐ配線を切ります

ニッパーなどでパチン、と。

カットする配線は赤でも黒でもどちらでもいいそうなのですが、電源のプラス側(今回は赤色の配線)にスイッチをつけることが多いとのことなので、赤色の線をカットしました

次にカットした配線の被覆を剥きます

ニッパーで剥くのは至難の業ですよ、本当。

被覆はワイヤーストリッパーがあると簡単に剥けますが、カッターナイフやニッパーでも被覆は剥く事ができます
私はニッパーを使うと力が入りすぎて切断してしまうので、カッターナイフの方が好きです。

被覆を向いて導線を出したら、スイッチの端子に巻きつけます

導線をグルグルと巻きつけます。

スイッチの端子には穴が開いているので、その穴に導線を通して巻きつければカッチリと固定できます。

最後に端子と導線をハンダ付けすれば…

ハンダの安心感。しっかり繋がっています。

スイッチの取り付け完了です!

では早速スイッチがちゃんとつながっているか試してみましょう。
まずはスイッチをOFFにして、電池をつなぎます

まずは、オフにしてから電池につなぎ…

そしてそして。
心の準備ができたら、スイッチオーン!

パチン!

見事、蛍が光りました!
大成功です!

今回の工作で注意しないといけないのは、スイッチの端子のところです。

赤丸部分に注意!

本当ならハンダ付けした端子を熱収縮チューブで保護した方がいいんですけど、ついうっかり忘れてハンダ付けしてしまいました。
もちろん熱収縮チューブで保護しなくても使えるんですけど、配線の被覆を剥きすぎて導線同士が接触してしまったり、クリップやホチキスの針など電気を通すモノが端子同士に触れてしまうと、そこで電気が流れてしまってスイッチをOFFにしている意味が無くなっちゃうんです。
だから本当は熱収縮チューブとかで絶縁保護処理をした方がいいんですって。
収縮チューブについてはまた今度記事にしますね。

そうそう。
今回はキットを作り上げてからスイッチを追加しましたが、キットを作る前でしたらもっと簡単にスイッチを付けることができるんです。
そう、付属の電池スナップをスイッチ付きの電池BOXに交換するんです。

とっても便利な、スイッチ付き電池BOX!

実は、電池を入れるケースにスイッチが最初から付いている商品があるんです!
今回使った★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)は006P型と言う9Vの四角い電池を使いました。
ですから、006P型電池用の★「006P用小型スライドSW付BOX電池ケース」(SBH9VAS)を最初から繋いでおけば、後からスイッチを付ける必要がありません。
とっても便利ですね!
 
 
皆さんもキットを作るとき、簡単に電源のオンオフしたいと思ったら、スイッチ付の電池BOXを使ってみてくださいね!

色々なスイッチを試してみてください!


(記事:オカポン)

更新予定:毎週木曜日(次回は7月14日です!) 



★記事内で紹介した商品は、こちらから購入できます!★

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電子ホタルキット「源平合戦」 HO-02A 1個 こちらから→
LED順送りキットGTR LED-4015GTR 1個
ON-OFF表示付波動スイッチ黒 DS-850K-S-ON-K 1個
006P用小型スライドSW付BOX電池ケース SBH9VAS 1個
006P角形マンガン電池 6F22UD/1S 1個
※個数を記入していますが、リンク先ページ内で変更可能です。


★キット製作時に使用した道具は、こちらから購入できます!★

商品
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DASH低価格セラミックヒーターハンダこて15W
はんだ付け入門セット
FX650-84 1個 こちらから→
マイクロニッパー 11295 1個
精密ピンセット/逆作用ピンセット 先細 TS-16 1個
電子工作用ハンダ SD-63 1個
ワイヤーストリッピングゲージ BBM-WSG 1個
セラミックヒータータイプ用こて台 FH300-81 1個
※個数を記入していますが、リンク先ページ内で変更可能です。

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ハンダ付け必須-非マイコン系


で、まじまじとパッケージとか説明書を見ていてふと疑問が湧いてきました。

何故、源平なのかしら…?
なんでこのキットは「源平合戦」って言う名前が付いているのかしら?
単純に「電子ホタルキット」だけじゃダメだったのかしら?

たしかにホタルといえば「ゲンジホタル」の名前が最初に浮かびますが、でもそれと源平合戦がどう繋がるのか全く解りません
解らない事をいつまでも考えてても仕方がないので、いつもの先輩社員さんに聞いてみました。

先輩社員さんが確認してくれたところによると、そもそも日本の代表的なホタルを「ゲンジホタル」と呼ぶようになったのは源平合戦に由来しているという説があるんだそうです。
平家を打倒し鎌倉幕府を興した源頼朝が挙兵するより前に、平家打倒の反乱を起こした源頼政が、平家との戦いに敗れて宇治の平等院で自決しました。
その源頼政の魂が蛍になって出てきたと言う伝説があって、それが源氏蛍の名前の由来になったんだそうです。
その源氏蛍平家蛍が入り乱れて飛び交う様子を「蛍合戦」と言い、昔は宇治川の名物だったんだそうです。
と言う訳で、2匹の蛍が別々光るこの電子ホタルキットは、まるで2匹の蛍が競う合うかのように光ることから「源平合戦」と名付けたんだそうです。
 

と言う訳で、昔宇治川の名物とまで言われた幻想的な光りの競演、蛍合戦を★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)再現してみようと思います!
 
ちなみに平家蛍と言うのは源氏蛍よりも小型なんだそうで、その平家蛍に見立てて直径3mmの黄色LED★「LED 3φ 黄」(L-314YD)を用意しました。
横にいるのが、平家蛍(のつもり)
★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)についているLEDは直径5mmなので、一回り小さい3mmのLEDが平家蛍っぽいんじゃないかと思いました。
 
LEDスペーサーは同じ長さだと小さい平家蛍の方が見た目として不利になると思ったので、少し長めの20mm★「LEDスペーサ 縦型 20mm」(LM-20)に変えてみました。
 
手前に出せば目立つかなぁ…、と。

あとは、チャチャーッとLEDを交換するだけ。
電工女子、この辺はもう慣れっこです!

こう並べると、全然違いますね!
LEDを付け替えるだけなので数分でできました。
これで見た目源氏蛍と平家蛍っぽくなったでしょうか?

次に合戦っぽくするため点滅周期の速度を変えます
今回は点滅周期の速度設定を平家側を速いに、源氏側を遅いにしてみました。

ここで変更出来ますよ!

なんとなくなんですけど、小さい方が小回り利いて速いかな、と言うイメージです。
前に出したり早くしたり、「源平合戦」だけに判官贔屓です。贔屓してるのは平家ですけど!

これで完成です。今回はとってもカンタンなアレンジです!
では幻想的な★「電子ホタルキット「源平合戦」」(HO-02A)による「蛍合戦」をご覧ください。


いかがでしたか?
蛍の競演っぽく見えましたか?
本物の蛍合戦を見たことがないのでイメージだけでアレンジしてみましたが、なかなか上手くいったんじゃないかと思います。


みなさんもぜひ蛍の競演を演出してみてくださいね!


(記事:オカポン)

更新予定:毎週木曜日(次回は7月7日です!) 



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電子ホタルキット「源平合戦」 HO-02A 1個 こちらから→
LEDスペーサ 縦型 15mm LM-15 1個
006P角形マンガン電池 6F22UD/1S 1個
LED 3φ 黄 L-314YD 1個
LEDスペーサ 縦型 20mm LM-20 1個
※個数を記入していますが、リンク先ページ内で変更可能です。


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FX650-84 1個 こちらから→
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精密ピンセット/逆作用ピンセット 先細 TS-16 1個
電子工作用ハンダ SD-63 1個
ワイヤーストリッピングゲージ BBM-WSG 1個
セラミックヒータータイプ用こて台 FH300-81 1個
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