エレショップblog

半導体・センサー・マイコン・電子工作キットほか、各種電子部品の専門店「共立エレショップ」から主に電子工作の関連情報をお届けします。 http://eleshop.jp/

記事担当:
ハンダ付け必要-非マイコン系


先週作った★「音が鳴る貯金箱」
実は★「音が鳴る貯金箱」が発売された約3週間後にも、WonderKitから新しいキットが発売されていました。
今年の夏はWonderKitも豊作だったんですね。
と言う訳で、今回は夏の新作第二弾!★「ニオイ探知機 【キット】 / KP-ODO602」を作りたいと思います!!

ただ、「音が鳴る貯金箱」は用途がはっきりしていたんで作る時のモチベーションも高かったんですけど。
今回作る「ニオイ探知機」はその名の通り「臭気に反応するニオイ探知機」なんですが、まだオカポンの中で何ができるのか、何がしたいのか固まっていなくって。
何ができるかなー、と考えながら作っていこうと思います!

ちなみに。
キットの製作自体はそんなに難しくありません。
オカポンでもハンダ付けしながら、説明書とにらめっこしたり、メモ取ったり、写真撮っていましたが、完成に1時間かからないくらいでした。
なので作る部分だけを見れば初心者向けと言えなくもないキットだと思います。


ということで!
さっそく作っていこうと思います!
まずは恒例のパッケージチェック
KP-ODO602-1-1
キット自体が縦長なせいか、なんだかおとなしい感じのするパッケージですね。

入っている部品はこんな感じ。
KP-ODO602-1-2
部品数は少なめですね!
何でこんなに部品が少ないかというと・・・
KP-ODO602-1-3KP-ODO602-1-4KP-ODO602-1-5
なんと臭いを感知するガスセンサーはすでに基板に取り付けられているのです!
基板の先っちょに付いている四角い部品がガスセンサーです。
ガスセンサーとガスセンサー用のチップ部品は最初から基板に取り付けられているので、全体的に部品点数が少なくなってるんですね。
それにこの基板。今まで見たことない、面白い形していますね。
この先っちょを臭いを測りたいところに持って行くんだろうなぁ…て、とっても分かりやすい形です。


では組み立てていきましょ~!
まずはおなじみ抵抗から取り付けていきます。
KP-ODO602-1-6KP-ODO602-1-7
金属探知機、音が鳴る貯金箱と同じように小型抵抗です。
狭いスペースに取り付けるので、小型抵抗のリードは根元から折り曲げてくださいね。
以前も紹介しましたが…
キレイに根本から折り曲げるには★ピンセット★ラジオペンチが必需品!!
あるととっても便利なので、持ってない人はぜひ買ってくださいね。
小型抵抗のリードは手では根元から曲がらないので、基板に取り付けた時ガタガタになっちゃいますからね。

KP-ODO602-1-8KP-ODO602-1-9
ということで、抵抗のハンダ付けが終わったらこんな感じ

次は、スライドスイッチ
KP-ODO602-1-10KP-ODO602-1-11KP-ODO602-1-12
取り付け方向に注意してくださいね。
スイッチのON/OFF用レバーが外側に来るよう取り付けてハンダ付けすればOKです。

次はICソケットです。
KP-ODO602-1-14KP-ODO602-1-15KP-ODO602-1-16
初めて見るICソケットの足の形ー!とちょっとテンション高くなりました。
この足の形は「キンク」って言うんだそうです。
この足がくにゃんと歪んだ形のおかげで、基板に挿し込んだ後さかさまにしてもICソケットが落ちないんです!ハンダ付けする時、ICソケットが斜めに浮いてしまうこともないんですね。
これすごいなー、めっちゃ便利やなーと思っていました。
こういうの、初心者には嬉しい配慮です

次は積層セラミックコンデンサ
これは取り付け方向無しです。
KP-ODO602-1-17KP-ODO602-1-18


その次の電解コンデンサは取り付け方向があるので注意!
KP-ODO602-1-19KP-ODO602-1-20KP-ODO602-1-21
長いほうの足が「+」側です。
足を根本まで基板に入れてしまうと足が曲げられなくなるので、先に曲げてから基板に挿し込んだ方が良いですね。


次は三端子レギュレータLEDです。
KP-ODO602-1-22KP-ODO602-1-23KP-ODO602-1-24
どちらも取り付け方向があるので要注意です!
三端子レギュレータは基板に書いているイラストと向きを合わせてくださいね。
LEDは足が長い方を基板のAと書かれている方の穴に挿し込んでください。


次はタクトスイッチ
KP-ODO602-1-25KP-ODO602-1-26KP-ODO602-1-27
足の幅が狭い、広いがあります。
逆にすると、穴に部品が入らないので注意してくださいね!
それにしても頭の長いタクトスイッチです。調べてみるとタクトスイッチの頭の部分は色んな長さがあって面白いです。
皆さんもエレショップで確かめてみてくださいね。

次は半固定抵抗です。
KP-ODO602-1-28
基板を縦に見た状態で、半固定抵抗に縦筋が入っているほうを自分側にしてハンダ付けしてください。


次は、圧電ブザーです。
KP-ODO602-1-30KP-ODO602-1-31KP-ODO602-1-32
これ、基板の裏側にハンダ付けするので注意してくださいね。
で、このブザー。裏側に突起があるんですよ。
なので基板にペターっとくっつきません
一部分だけくっついてるのでカタカタ動いてハンダ付けがしにくかったです。
こう言う時はマスキングテープなどで貼り付けると固定されて動かなくなるのでハンダ付けが楽になりますよ!


とまぁ、今週はここまで!
まだ途中ですが一旦終了。
この後予備動作試験をして電池ボックスを取り付けたら完成なんですが・・・
あとちょっとの所でモタモタしたので、来週はそのあたりを紹介していこうと思います!


ぜひ、作ってみてくださいね!

(記事:オカポン)
更新予定:毎週木曜日(次回は9月26日です!) 

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記事担当:
ハンダ付け必要-非マイコン系


8/22、29と夏休み工作にピッタリなキットを作りました。
★「音が鳴る貯金箱 【キット】 / TA-04」

以前のブログ記事はこちら!→
★「電工女子、WonderKitを作ります!(第26弾:音が鳴る貯金箱です)★1」
★「電工女子、WonderKitを作ります!(第26弾:音が鳴る貯金箱です)★2」

無事キットは完成しました。動作確認も問題ありませんでした。
キット自体は完成しましたが、実はこれだけじゃ使えないんですよね…。
そう、お金を貯める部分を作らなきゃいけないんです!
商品説明には「※箱は付属していないので別途「空の牛乳パック」などをご用意ください」とあります。
が、牛乳パック使うのかわいくなーい。と言うことで、別の箱を探すことにしました。

そこで向かったのは電工女子も大好きな100円ショップ。
そこでいろいろ探しまして、なんとなく使えそうな箱を見つけました!それがコレ!
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見た目もなんだかオシャレで可愛くて、しかも四角いのにフタ付きっていう、まさにこの貯金箱キットのために存在してるんじゃないかと思えるくらいイメージにバッチリな箱です。もうね、即購入でしたよ。
嬉しいことにこの箱のサイズは「約縦7.8×横7.8(フタ含む)×高さ8.6cm」って説明書きが。
貯金箱キットの説明書には「基板サイズは7×7cmの一般的な牛乳パックの規格サイズに適合します。」って書いてたので、大きさもバッチリいけるいけるー!と思ったのですが。
オカポン見落としていました…缶に書いていた「フタ含む」の文字を…。


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あー・・・・・・乗ってるー・・・。
箱の角も丸いからバッチリ入らない…。
オカポン的には貯金箱キットの基板はこのカンカンの中に入れて、さらにフタをしてキットの存在が分からないようにしたかったんです。
でもこのままじゃ箱に入りすらしない…。

しばし呆然と箱に基板が乗っているのを眺めてたんですけど、オカポンふと閃きました
サイズ的に基板の四隅をカットすれば入るんじゃない?と。

幸い貯金箱キットの四隅は取り付け用の丸穴が空いているだけで、パターンとかは無いのでカットしても問題なさそう
なのでちょっと面倒ですが、★「PカッターS型 / 204B」を使って基板の四隅をカットしました。
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そしたらバッチリ!箱の中に入りました!!!

と、ここで何気なく説明書の「3.動作チェック」の項目を見ていたのですが…
=====
■お取り扱いについて
当製品は基板が剥き出しの状態になっています。
金属プレートなど電気の流れる物の上に置いて電池を入れないでください。一瞬で破損に至ります。
木、樹脂、紙など電気の流れない物の上の安定した場所に設置して電池を入れてください。

=====
一瞬で破損…!?って、使うケースの素材「スチール(スズメッキ)」って、あかんやん…!!!!
まさかの企画倒れ!?

またまたしょぼーーーん・・・となっていたのですが、たまたま通りかかった先輩社員さんがステキアイテムを教えてくれました!
★「絶縁スポンジシート / CR S/T」
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その名もズバリ!基板の裏とかに貼ってハンダ面でショートしないように保護するためのスポンジなのです!
裏側が粘着テープになっているので、これをべたーっと基板の後ろに貼ってしまえば絶縁できちゃう=金属のケースに入れても大丈夫!ってことみたいです!!
なにこれ便利!!
ちなみに、サイズが200×240×2mm¥154(20109.09.12現在)なので、面積的にも余裕たっぷり。
失敗しても安心ですね!

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では早速絶縁スポンジシートを貯金箱キットの裏面に貼り付けましょう!
絶縁スポンジシートの裏の剥離紙に基板を乗せて、ペンであたりをつけます。
で、はさみでカット!

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カットができたら基板の裏側にベタリ、と貼ります。

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で、このままだと絶縁スポンジシートがコインの穴をふさいでしまい、コインが下に落ちないので、コインを入れる箇所にカッターなど使って穴をあけます。
カット部分がある程度大きくなっても問題ありません♪
むしろ少し大きいくらいの方がコインがスムースに落ちるので良いですよ、

さて、次は基板を箱の中の上の方に固定しなければいけません。
このままでは箱の底に貯金箱キットが落ちてしまってコイン通すどころじゃなくなっちゃいますからね。
ここでキットに付属している固定用の「L型金具」を使います
ta04-3-14
このL型金具を箱の内側に両面テープで貼り付けて土台にします。

4カ所にL型金具を取り付けるんですけど、高さが不揃いだと基板がガタガタになっちゃいますので物差しとか使って同じ高さになるようにしてくださいね。
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これで準備完了。
早速貯金箱キットを入れてみましょう。
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ジャストフィット!!素晴らしい!ちょうどイイ!
これで内部の加工は終わりです。
コインを入れたら自動的に基板の下に貯まりますし、コインを取り出す時は基板を外せばOKです。

このままで「完成!」って言ってもいいんですけど、当初の目的通りフタをしようと思います。
でもフタを使うにはコインを落とす穴を開けないと行けません。
もうね、なんか金属のフタに穴を開けるってだけでそっ閉じしたくなっちゃいますけど、自分で決めたことですからね。

まずはどこに穴を開けるか決めないといけません。
フタの裏に基板を重ねて、コインを通す穴に錐を挿し込んで穴を開ける場所のアタリを付けます。
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そのアタリを元にサインペンで開ける穴を描きます。

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穴を開ける場所を決めたら、いよいよ穴を穿ちます!
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ドリルを使って穴を開けていきます。
いっぱい開けます。
最初は小さめの穴を。次に小さな穴の上から大きな穴を。
最後は穴と穴をニッパーとかでつなげて大きな横長の穴にします。

さらっと書いてますけどオカポン電動ドリルとかほとんど使った事無いのでビクビクしながらドリル回してました。
下に木の板を敷いて机を傷つけないようにしてたんですけど、ドリルを回しすぎたら木の板にグイグイドリルの刃が入っていってビックリするし、ゆっくり回してたらいつまでも穴が開かないしでホントにドキドキドリル体験でした。

ドリルで開けた穴をつなげただけでは穴がガタガタなので、これをヤスリでなめらかにします。
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そのままにしておくとギザギザしたところで指とか切っちゃうかも知れませんからね。
まぁこだわりだしたらキリがないので、今回はこの辺にしておいてあげようと思います。

これで完成!って思ったんですけど。
この貯金箱キット、電池節約のために何もしないで20秒経つとスリープモードに入ります
このスリープモードから音が鳴るモードに復帰させようとすると、タクトスイッチを押さなければいけないんです。
でも、金属のフタをしちゃうとこのタクトスイッチが押せないんです!
ナンテコッタイ!!

またまた呆然としていると、夕立と共に来る雷鳴の如く閃きました!
フタとスイッチの間を何かで埋めればいいじゃな〜い、と!


で、工作室の自由に使っていい部品の所を見たところ、ちょうどイイモノが見つかりました。
ゴム足(高さ約8ミリ)です!
本来ケースの滑り止めとかに使う部品なんですけど、高さと大きさがちょうどイイ感じなのでこれをタクトスイッチの上に両面テープで貼り付けることにしました。
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これでフタとスイッチの間の空間は無くなりました。
と言うことでスイッチオン!タクトスイッチがある付近を押してみると
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見事に貯金箱キットが起動しました!大成功!
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と言う訳で、これでホントのホントに完成です!
見た目も可愛くて、コインを入れると音が鳴る貯金箱。
これは貯金が捗りますね!


ぜひ、作ってみてくださいね!

(記事:オカポン)
更新予定:毎週木曜日(次回は9月19日です!) 

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汎用型ピンセット 120mm P-880 1個
電子工作用ハンダ SD-63 1個
ワイヤーストリッピングゲージ BBM-WSG 1個
セラミックヒータータイプ用こて台 FH300-81 1個
工作マット / 350×250mm KP-S130 1個
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イベント関連


8/24(土)大阪工業大学梅田キャンパスで開催された『第二回OITサマーキッズカレッジ』に参加させていただきました!
当社は電工女子会の「キラフレンズ」を製作するワークショップをしました。
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開催時間は、10:30~12:00と、13:30~15:00の2回ありました。
定員は各回とも16名だったのですが、たくさんの方がご参加くださいました。
夏休み終盤ということで日焼けした子供達ばかりで、とてもかわいかったです。^^
電子工作をしたい!ハンダ付けをやってみたい!と皆さん熱心に取り組んでくれました
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では、どんなワークショップだったのか、紹介します!
梅田キャンパスは、阪急電車梅田駅にほど近いところに地下2F、地上21FのOIT梅田タワーを構え、最先端のテクノロジーやデザインを創出しています。
広くて、とっても綺麗な場所でした!
そしてたくさんの見慣れない大がかりな機器もあったりして、工業大学内に初めて潜入した私は周囲をきょろきょろ。
とても興味深い場所でした。^^

作ったキットは、音や振動を感知して光る「キラフレンズ」です。
今年6月の大阪科学技術館でサイエンス・メイトの子供達にも作ってもらったおなじみのキットです。
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ワークショップの前にまずは私たちの自己紹介から始めさせていただきました。
そして、今回は大阪工業大学の学生さん2名が設営からワークショップ本番、片づけまでお手伝いしてくださいました
子供達へのレクチャーも丁寧で優しく、頼もしいお兄さん方でした!本当にありがとうございました。
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実際にキットを作る前に、工具の使い方やハンダ付けの方法をスタッフがレクチャーしました。
言葉で説明するだけではなかなかイメージしづらいので、スタッフが各テーブルで実際にハンダ付けをして見せながら説明。
各テーブル(1テーブルに参加者の親子4組)にはスタッフが1人ついて、わからないことや困ったことがあればすぐに声を掛けてもらうようにしました。
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子供達には聞いて、見て、イメージできたら早速テスト基板を使ってハンダ付けの練習をしてもらいました。
ハンダの溶ける感覚ハンダの量コテをあててから離すタイミングも実際やってみないとわからないですからね。
部品を基板にハンダ付けしたり、部品を付けずにパターン面にハンダ付けしたり、思い思い「ハンダ付け」の練習をして、ハンダ付けに慣れてもらいました
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練習で十分に自信がついたらいよいよ本番のキット製作に挑みます!
みんな真剣です。
ハンダ付け経験者の子も、初めての子も、みんな無事にキットを完成出来ました!
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キットが完成した後は、お楽しみのレジンでデコレーション!
好きなパーツを使ってキラキラデコデコ。
自分だけの「キラフレンズ」になりました。
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夏休みの最後に親子で参加してくれた方が多く、みなさん楽しんでくれたようで、本当に良かったです。

今回初めて参加させていただいた『第二回OITサマーキッズカレッジ』。
当社以外にも様々なプログラムが実施されていました。
残念ながら色々見て回る時間がなかったのですが、小学生が参加できるとても楽しく、勉強になるプログラムがたくさんありました!
来年は他のプログラムもじっくりと見学させていただきたいと思いました!!
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参加、ご協力くださいました皆様、本当にありがとうございました!!



(記事:ぐっちさん)
更新予定:毎週木曜日(次回は9月12日です!)

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